第1回九州OFF
〜爆裂!博多どんたくは誰が為に〜
内容作成:神一さん、編集・文責:ぎをらむ

日時
1998年8月15日〜16日
幹事(敬称略)
なり、ぼおい
参加者(敬称略)
ふじた、ぶいぶい、たかぴん、浅野、神一、真澄、長月
内容
[プロローグ]

さて、明日はいよいよ、待ちに待った九州オフだ。
九州オフ・・・・思えば、長い道程だった・・・・。
最初に九州オフをやろうと考えたのはいつだったカナ?
今年の初めくらいじゃないか?
当時は九州の人といえば真澄(当時は飛鳥だった)くらいで、
神一が九州に帰る夏にオフしよう!と言ったのが最初だったと思う。
それから8ヶ月・・・九州の人も増えに増え、立派なオフが出来るようになった(感涙)
あのままなら、真澄と二人だけのオフになってたもんな(笑)

と、神一は夜行バスの中でそんなこと思いながら、夢の世界へ落ちて行ったのでした。

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[集結!8人の暇人たち&天然]

JR博多駅、博多口まえの大きな鈴・・・・・これが、今回のオフの集合場所である。
神一は一足先に、真澄と長月と合流し、集合場所へと向かった、っと、そこには、一見女性を思わす、 長い髪と華奢な体の男がいた・・・・「おかん?・・・あ、いや、ふじた?」
と神一は恐る恐る(?)声をかけた。その声にその男は「にやり」と笑い返してくるではないかぁ!
「おお!息子よぉ!」「あぁパパぁ〜!」ネット親子の感動の出会いであった。

(あ、今思えば、神一浮気説だけど、よく考えると、ふじたはネット息子だった(爆)
と、いうわけで、離婚の話は無しだな(爆)>おかん)

そして、その光景をポツンと眺める男がいた・・・・それが、ぼおいである。
なんか、眠そう・・・話によると、二日ばかし徹夜してたらしい^^;

「んじゃ、まだ時間あるから、昼飯食べてくる」と、神一はとりあえず、挨拶(?)をすまし、 真澄と長月、あと、ふじたを引き連れお昼へ向かったのでした。

みんなで仲良く、鳥をしばいてると、携帯がなった。どーやら、みんな揃ったらしい。
んじゃ、いきましょうと言うことでお昼を終えて、再び集合場所へ・・・・・おお。いるいる^^

ぼおいに加え、たかぴん、ぶいぶい、浅野と言う面々がそこにはいました。・・・・・あれ?
なりは?・・・・なんと、なりはこっちのオフをそっちのけで、テニスオフに参加してるらしい・・・
っていうのは冗談で、九州オフのほうが日にち後で決まったからなんだけどね^^;
夕方の飲み会には合流できると言うことで、とりあえず、よかった、よかった^^

さて、なりを除くオフ参加者全員が揃ったとこで、神一はかばんから、ぎをらむより頂いた、 オフ恒例のイラストをみんなに配り始めました。
そして、お互い、簡単に自己紹介をしていきました。

さぁ、8人の暇人あーんど、天然が揃い、 いよいよ、記念すべき、第一回猪鹿亭九州公式オフが、始まったのです!

あ、そうそう、このオフが猪鹿亭の10回目の記念オフでもあったりするんだな^^

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
 
おまけクイズぅ〜♪(1)

さて、第一章如何でした?^^場所が九州ということで、とんこつの似合う濃い奴等が集まったわけですが、 この参加者のなかに、天然素材が紛れてるそうな。さて、その天然とはだぁ〜〜れだ?(笑)


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