2004年1月〜3月の更新履歴

3月28日
「異端の告白」に「舞闘会の華麗なる終演」の感想を追加しました。
とりあえずは読み続けますが、この系列の作品はそのうち読むのをやめるかもしれません。

3月27日
「ウィンスロウ美術館」に No.222、223、224、メアリー・カサット画「At the Theater」「At the Theater」「In the Box」を掲載しました。
なんだか「観劇」のコーナーがどんどん大きくなっていきます。

3月21日
「ウィンスロウ美術館」に No.221、ジャン・ベロー画「La Baignoire」を掲載しました。
オペラ座の桟敷席・・・私なんかが行ったら叩き出されそうです。(笑)

3月16日
表紙に130000アクセス記念のリィのイラストを追加しました。 以前のダムーのイラストは「禁じられた宮廷」へ移動し、 以前「禁じられた宮廷」にあったヘンリーのイラストは削除しました。
たまにはデル戦に浮気ですわ。

3月14日
「ウィンスロウ美術館」に No.220、ピエール・オーギュスト・ルノワール画「La Loge」を掲載しました。
週末はすぐに来てしまいます。

3月11日
「ウィンスロウ美術館」に小特集として「観劇」を追加しました。
また、No.219、ジェームス・ティソ画「Reading a Story」を掲載しました。
ここで一段落です。今後、ウィンスロウ美術館は毎週末に更新予定です。

3月10日
「ウィンスロウ美術館」に No.217、218、メアリー・カサット画「The Loge」「Lydia in a Loge, Wearing a Pearl Necklace」を掲載しました。
この2枚、ひょっとして元々同じ絵ではないでしょうか。

3月9日
「ウィンスロウ美術館」に No.216、アンナ・ビリンスカ・ボーダノビッチ画「At the Seashore」を掲載しました。
半年間連続更新まであと2日です。気を引き締めなければ。

3月8日
「ウィンスロウ美術館」に No.215、ジャン・ベロー画「La Marseillaise」を掲載しました。
革命の度に歌われたフランス国家「ラ・マルセイエーズ」。

3月7日
「ウィンスロウ美術館」に No.214、マリア・バシュキルツェフ画「Jeune femme au bouquet de lilas」を掲載しました。
20代半ばで夭折したバシュキルツェフ。 生年には1858年説、59年説、60年説があります。

3月6日
「ウィンスロウ美術館」に No.213、クロード・モネ画「Camille Monet on a Garden Bench」を掲載しました。
メジャーな絵はあまり出したくないのですよね。なんだか気恥ずかしくて。

3月5日
「ウィンスロウ美術館」に No.212、エドモンド・チャールス・ターベル画「Girl with Horse」を掲載しました。
鮮やかな反射が美しいアメリカ印象主義。 当時は「陽の光を筆につけて描いた」と言われました。

3月4日
「ウィンスロウ美術館」に No.211、アンリ・ファンタン・ラトゥール画「The Reading」を掲載しました。
ようやく「暁の天使たち外伝」のタイトルが判明しました。そして結局外伝「1」でありました。

3月3日
「ウィンスロウ美術館」に No.210、ピエール・オーギュスト・ルノワール画「Under the Arbour at the Moulin de la Galette」を掲載しました。
やっぱり「ウィンスロウ美術館」は開始から半年に当る3/11で一区切り付けようと思います。 その後5年くらい掛けてゆっくり完成させれば良いと思っています。

3月2日
「ウィンスロウ美術館」に No.209、トーマス・イーキンズ画「Elizabeth at the Piano」を掲載しました。
これまでイーキンズはアメリカ印象主義として紹介してきましたが、 写実主義の方に分類を変えました。印象主義とは言い難いですね。

3月1日
「ウィンスロウ美術館」に No.208、ジェームス・ホイッスラー画「Rose and Silver: Portrait of Mrs. Whibley」を掲載しました。
今週末はイラストにまで手が回りませんでした。130000ヒットまでに完成できるでしょうか。(汗)

2月29日
「星空にキス」と「禁じられた宮廷」の「単行本について」に「レディ・ガンナーと二人の皇子 上」を、 「恋の魔法」の「元ネタ」に「フェルナンド&アロンソ」「ミロ」を追加しました。
また、「ウィンスロウ美術館」に No.207、ジャン・ルイ・フォラン画「Le Jardin」を掲載しました。
「レディ・ガンナーと二人の皇子 上」、入手し、読み終えました。とても面白かったです。 さぁ、サイトに反映させていかないといけませんわ。(笑)

2月28日
「ウィンスロウ美術館」に No.206、ウィリアム・メリット・チェイス画「The Nursery」を掲載しました。
「楽天ブックス」のデータ、今月のスニーカー文庫の中で、 レディ・ガンナーだけ表紙画像がまだないのですよね。(^^;

2月27日
「ウィンスロウ美術館」に No.205、オーギュスト・トゥールムーシュ画「The Reluctant Bride」を掲載しました。
トゥールムーシュはフランスの画家としてはかなりストーリー性が強いです。 彼はティソと同じ、北仏ナントの出身です。

2月26日
「ウィンスロウ美術館」に No.204、アルフレッド・ステバンス画「The Farewell Note」を掲載しました。
もはや日本趣味から逃れられないステバンス。

2月25日
「ウィンスロウ美術館」に No.203、ジョン・シンガー・サージェント画「The Misses Vickers」を掲載しました。
辛いです。でも辛い時の頑張りが状況を好転させるのですわ。

2月24日
「ウィンスロウ美術館」に No.202、エドワール・マネ画「Croquet Partie」を掲載しました。
こんな丈の長いバスルスタイルでクロッケーをしています。ほとんど意地です。

2月23日
「ウィンスロウ美術館」に No.201、モーリス・プレンダーガスト画「Telegraph Hill」を掲載しました。
テレグラフ・ヒルはサンフランシスコの北東にある丘です。

2月22日
「ウィンスロウ美術館」に No.200、フィンセント・ファン・ゴッホ画「Langlois Bridge at Arles」を掲載しました。
当初の目標であった200点、行きました。もうしばらくお付き合いください。

2月21日
表紙に125000アクセス記念のダムーのイラストを追加しました。 以前のキャサリン&ニーナのイラストは「恋の魔法」へ移動し、 以前「恋の魔法」にあったダムーのイラストは削除しました。
また、「ウィンスロウ美術館」に No.199、アルフレッド・ステバンス画「In the Studio」を掲載しました。
延期と思いきや、「レディ・ガンナーと二人の皇子(上)」ちゃんと出そうですね。(笑)

2月20日
「ウィンスロウ美術館」に No.198、エバ・ゴンザレス画「Portrait of a Woman in White」を掲載しました。
「レディ・ガンナーと二人の皇子(上)」は延期でしょうか。

2月19日
「ウィンスロウ美術館」に No.197、モーリス・プレンダーガスト画「Summer Visitors」を掲載しました。
前衛的なのに絵本の中のようなプレンダーガストの絵、大好きです。

2月18日
「ウィンスロウ美術館」に No.196、アルフレッド・ステバンス画「Lady with a Japanese Doll」を掲載しました。
ステバンスの日本趣味が良く現われている絵です。

2月17日
「ウィンスロウ美術館」に No.195、エドワード・グレゴリー画「Boulter's Lock, Sunday Afternoon」を掲載しました。
ロックとは河川を船が運行する際に、水位を調節するための水門のことです。 テムズ河のボートラーには現在でも現役のロックがあるそうです。

2月16日
「ウィンスロウ美術館」に No.194、モーリス・プレンダーガスト画「Three Little Girls in Red」を掲載しました。
これは輪郭部分の絵具を削り取っているのでしょうか。

2月15日
「ウィンスロウ美術館」に No.193、ジュリウス・ステュアート画「Full Speed」を掲載しました。
良い子のみなさんは真似してはいけません。

2月14日
「ウィンスロウ美術館」に No.192、アルフレッド・ステバンス画「The Japanese Mask」を掲載しました。
ステバンスの絵のテーマは、ティソとよく似ています。

2月13日
「ウィンスロウ美術館」に No.191、オーギュスト・トゥールムーシュ画「Vanity」を掲載しました。
いつの時代もこういう人っているのですね。(笑)

2月12日
「ウィンスロウ美術館」に No.190、モーリス・プレンダーガスト画「South Boston Pier」を掲載しました。
今週末はとても忙しいので、更新データを作り貯めしておかないといけません。(汗)

2月11日
「ウィンスロウ美術館」に No.189、ジュリウス・ステュアート画「The Baptism」を掲載しました。
今できることは、着実に積み重ねていくことだけです。

2月10日
「ウィンスロウ美術館」に No.188、アルフレッド・ステバンス画「Preparing for the Ball」を掲載しました。
「ウィンスロウ美術館」のステバンスのページ、思いっきりギャグになってしまいましたわ・・・。

2月9日
「ウィンスロウ美術館」に No.187、モーリス・プレンダーガスト画「Franklin Park, Boston」を掲載しました。
「ウィンスロウ美術館」は基本的に9月まで毎日更新を延長しようと考えています。 掲載したい絵がまだまだ沢山ありますので。

2月8日
「ウィンスロウ美術館」に小特集として「草上の昼食」を追加しました。
また、No.184、185、186、オーギュスト・トゥールムーシュ画「The Love Letter」「The Love Letter」「The Letter」を掲載しました。
こうした絵は大抵、背景の絵や花にヒントが隠されているものです。

2月7日
「ウィンスロウ美術館」に No.179、ウジェーヌ・ブータン画「Luncheon on the Grass, the Family of Eugene Manet」、 No.180、ポール・セザンヌ画「Luncheon on the Grass」、 No.181、クロード・モネ画「Luncheon on the Grass」、 No.182、ポール・セザンヌ画「Luncheon on the Grass」、 No.183、ジェームス・ティソ画「Partie Carree」を掲載しました。
オリジナルは1863年発表のマネの同名作品です。 当時は物議を醸した作品ですが、多くの画家がオマージュを描きました。 ティソの「Partie Carree」も、題名は違えど「草上の昼食」へのオマージュです。

2月6日
「ウィンスロウ美術館」に No.178、ジュリウス・ステュアート画「The Ball」を掲載しました。
絵について調べていると、あっという間に時間が過ぎていきます。

2月5日
「ウィンスロウ美術館」に No.177、アルフレッド・ステバンス画「After the Ball」を掲載しました。
新たに4人の画家の絵を紹介いたします。 ステバンス、トゥールムーシュ、ステュアートそれにプレンダーガスト。 いずれも素晴らしい画家たちです。

2月4日
「ウィンスロウ美術館」に No.176、ジェームス・ティソ画「London Visitors」を掲載しました。
苦しい時には、苦しいなりに進むのですわ。

2月3日
「ウィンスロウ美術館」に No.175、エドモンド・チャールス・ターベル画「Amethyst」を掲載しました。
2月になったら真っ先にこの絵にしようとして、忘れておりました。

2月2日
「ウィンスロウ美術館」に No.174、ピエール・オーギュスト・ルノワール画「The End of Lunch」を掲載しました。
どうしても右端のおじさまに視線が行ってしまう不思議な絵です。

2月1日
「ウィンスロウ美術館」に No.173、ジェームス・ティソ画「The Thames」を掲載しました。
「草上の昼食」についての小特集をやるつもりだったのですが、時間がありませんでした。後日やります。

1月31日
他ジャンルで使用していた掲示板に新たにリンクし、 これまでの「けむけむ掲示板」を「ネタバレ掲示板」に変更しました。アイコンも整理して削減しました。
また、「ウィンスロウ美術館」に小特集として「ナナ」を追加しました。
また、No.172、オーガスタス・エッグ画 「Past and Present (II) The abandoned daughters」を掲載しました。
本当は3枚組の絵なのですが、あまりにもテーマが暗いので1枚だけにします。(汗)

1月30日
「ウィンスロウ美術館」に No.170、エドワール・マネ画「Nana(ナナ)」、 No.171、アンリ・ジェルベクス画「Nana(ナナ)」を掲載しました。
ナナはエミール・ゾラの同名小説の登場人物です。 「ナナ」の単行本が出版されたのは1880年。 マネもジェルベクスも単行本になる前に描いています。

1月29日
「ウィンスロウ美術館」に No.169、ジェームス・ティソ画「Chrysanthemums」を掲載しました。
企画は色々考えているのですが、焦らずにじっくり行きます。

1月28日
「ウィンスロウ美術館」に No.168、ジョバンニ・ボルディーニ画「Woman at a Piano」を掲載しました。
この時代のピアノは大抵燭台が付いていますね。

1月27日
「ウィンスロウ美術館」に No.167、エドガー・ドガ画「Portrait of the Painter Henri Michel-Levy」を掲載しました。
絵の中の女性は実はマネキンだったという、皮肉屋のドガらしい作品。

1月26日
「ウィンスロウ美術館」に No.165、166、ジェームス・ティソ画「Miss Lloyd」「Seaside」を掲載しました。
ティソに限らず、同じ服装が繰り返し描かれることは珍しくありません。

1月25日
「ウィンスロウ美術館」に 小特集として「手紙」「バスケットチェア」「クロッケー」というコーナーを作りました。
また、No.164、フレデリック・チャイルド・ハッサム画「Fifth Avenue at Washington Square」を掲載しました。
焦れば焦るほど、作業が進まなくなるのですわ。(汗)

1月24日
「ウィンスロウ美術館」に No.163、クロード・モネ画「In The Garden」を掲載しました。
モネの絵は全体をまんべんなく見ましょう。 赤い花の奥にある緑、黄色い枝の奥にある森の青を同時に目に映すのです。

1月23日
「ウィンスロウ美術館」に No.162、ジェームス・ティソ画「The Stairs」を掲載しました。
吹き抜けの窓から覗く視線の先に、誰がいるのでしょう。

1月22日
「ウィンスロウ美術館」に No.161、ジョン・シンガー・サージェント画「Violet」を掲載しました。
最近の「C★NOVELS i−mode」って刊行直前の情報しか載らないですね。(汗)

1月21日
「ウィンスロウ美術館」に No.160、ピエール・オーギュスト・ルノワール画「Young Woman at the Piano」を掲載しました。
これだけ沈んだ雰囲気のルノワールの絵は珍しいのではないでしょうか。

1月20日
「ウィンスロウ美術館」に No.159、ジェームス・ティソ画「The Confidence」を掲載しました。
こんな時に限って、イラストにミスがポロポロ見つかるのですよね。(汗)

1月19日
「ウィンスロウ美術館」に No.158、エドガー・ドガ画「The Visit to a Museum」を掲載しました。
まずはイラストを完成させて、「ウィンスロウ美術館」の小特集はそれからにします。

1月18日
「ウィンスロウ美術館」に No.157、ジョバンニ・ボルディーニ画「The Letter」を掲載しました。
最近、イラストを一気に描き上げる気力がありません。イラストってMPを大幅に消費するんです。

1月17日
「ウィンスロウ美術館」に No.154、ウィンスロウ・ホーマー画「Croquet Players」、 No.155、ジェームス・ティソ画「Croquet」、 No.156、ウィリアム・メリット・チェイス画「Children Playing Parlor Croquet」を掲載しました。
クロッケーとクリケットが別物であることを初めて知りました。

1月16日
「けむけむリンク」のCeleronさんの「女王と海賊」へのリンクを修正しました。
また、「ウィンスロウ美術館」に No.153、ジョン・エバレット・ミレイ画「Clarissa」を掲載しました。
「ウィンスロウ美術館」内にいくつかの小特集ページを作ろうと思っております。

1月15日
「ウィンスロウ美術館」に No.151、ベルト・モリゾ画「The Basket Chair」、 No.152、ウジェーヌ・ブータン画「Trouville, Beach Scene」を掲載しました。
世界広しと言えど、バスケットチェアに注目する人はなかなかいまい。

1月14日
「ウィンスロウ美術館」に No.150、ジェームス・ティソ画
「How Happy I could be with Either」を掲載しました。
日本語の題は私が勝手に訳しました。少々意味が違うかもしれません。

1月13日
「ウィンスロウ美術館」に No.148、149、ジャン・ベロー画「The Wait」「The Proposition」を掲載しました。
どちらが先なのか、そもそも続きものなのか、定かではありません。

1月12日
表紙に120000アクセス記念のキャサリン&ニーナのイラストを追加しました。 以前のダムーのイラストは「恋の魔法」へ移動し、 以前「恋の魔法」にあったヴィンセントのイラストは削除しました。
「ウィンスロウ美術館」に No.147、ポール・ゴーギャン画「Conversation」を掲載しました。
念のために申し上げておきますと、この絵はいわゆる「ゴーギャンの画風」ではありません。 彼が独自のスタイルを築き上げる前の修行時代の作品です。

1月11日
「ウィンスロウ美術館」に No.146、ジェームス・ティソ画「The Rivals」を掲載しました。
絵画のストックがいまだに300点以上ありますので、 「ウィンスロウ美術館」を3月以降も続けます。 更新頻度をどれくらいにするかが考えどころです。

1月10日
「ウィンスロウ美術館」に No.145、アンリ・ファンタン・ラトゥール画「Portrait of Sonia」を掲載しました。
ファンタン・ラトゥールは静物画や集団肖像画、神話を題材にした絵で知られる画家です。

1月9日
「ウィンスロウ美術館」に No.144、ジャン・ルイ・フォラン画「The Artist's Wife Fishing」を掲載しました。
フォランの資料はなかなかなくて、調べるのに苦労します。

1月8日
「ウィンスロウ美術館」に No.143、ジェームス・ティソ画「The Warrior's Daughter」を掲載しました。
例によってバリバリにカメラ目線のキャスリン・ニュートン夫人。(笑)

1月7日
「ウィンスロウ美術館」に No.142、アンリ・ジェルベクス画「Le Bal」を掲載しました。
会場から一人離れて、この人は何を思っているのでしょう。

1月6日
「ウィンスロウ美術館」に No.141、エドモンド・チャールス・ターベル画「In the Orchard」を掲載しました。
素晴らしい画家が沢山いるので、絵を探しているときりがありません。(笑)

1月5日
「ウィンスロウ美術館」に No.140、ジェームス・ティソ画「The Captain's Daughter」を掲載しました。
この絵は「The Last Evening」「Boarding the Yacht」と共通する人物が描かれていますね。 どういういきさつで描かれたのでしょう。

1月4日
「天鵞絨のリボン」にクレアさんから頂いたキャサリン・ウィンスロウのイラストを追加しました。
また、由詩さんの「デル戦同盟」が閉鎖されたので、バナーとリンクを削除しました。
また、「ウィンスロウ美術館」に No.139、トーマス・イーキンズ画「The Concert Singer」を掲載しました。
サイトを継続的に運営・管理していくのは大変なことなのです。

1月3日
「ウィンスロウ美術館」に No.138、ジョン・エバレット・ミレイ画「Trust Me」を掲載しました。
国立西洋美術館とブリジストン美術館に行って来ました。 ミレイ、ブータン、ファンタン・ラトゥール、ボナール、ドニなども置いてあるのですね。素晴らしかったです。

1月2日
「ウィンスロウ美術館」に No.137、ジェームス・ティソ画「The Gallery of H.M.S. Calcutta」を掲載しました。
平穏無事に過ごせればそれで良い、そう考えることが多くなりました。

1月1日
「ウィンスロウ美術館」に No.136、ジャン・ベロー画「Skaters」を掲載しました。
今年は慌てず、ひたすらゆっくり行きますわ。

「更新履歴」に戻る。

このページに関するご意見、ご感想は、
ぎをらむ、こと嬉野通弥(ureshino@i.bekkoame.ne.jp)まで。